鹿児島県奄美市(奄美大島)の商店街310事業所の『奄美市通り会連合会』の活性化事業などをブログ形式でご紹介します♪(中心市街地活性化 商店街活性化 まちづくり 奄美 観光)


by amamigennki
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Excite エキサイト : コラムニュース ナゼ? 「胡麻麦茶」CMの人気が欧米で過熱

山の中、車から降りて立小便(!) を始めるふたりの日本人。投げ捨てたタバコから枯れ草に火がつき、大慌てのふたりは小便で消そうとするが…。

リンク先でご覧になっていただければわかるが、とてもチープでおバカな1分あまりの映像である。これは、じつはサントリー「胡麻麦茶」のCM。どういったわけか、この作品が現在欧米で人気を集めている。

YouTubeにこの映像がアップされたのは1年ほど前のことなのだが、英語のコメントが爆発的に増え始めたのは2週間前あたりから。「ナニコレ(WTF)!」「日本人はクリエイティブだなあ」「涙出るほど笑った」など、そのほとんどがかなり好意的(というかオオウケ)。あまりにバカすぎる展開と「そうくるか!」というキャッチコピーが、彼らの心をぐっとつかんでいるようだ。








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by amamigennki | 2009-05-12 20:00 | 広告
Excite エキサイト : ITニュース 病院での平均待ち時間は40分、待合室のデジタルサイネージにおける広告効果とは?


病院での待ち時間は、待合室にあるテレビをなんとなく見ているという人も多いはず。メディアコンテンツファクトリーは、待合室に設置されたデジタルサイネージの広告効果について調査を行った。


 メディアコンテンツファクトリーは、全国の医療機関700か所以上、月間250万人以上にリーチする待合室デジタルサイネージ「メディキャスター」への情報発信やインフォマーシャル(広告番組)の映像制作、広告効果測定サービスなどを提供している。今回、「メディキャスター」の広告効果を測定するため、10月から12月に、7つの内科標榜施設で来院患者を対象に調査を行った。


 その結果、病院での待ち時間の平均は40分。病院の待合室で患者がとる行動としては「テレビ画面の視聴」が76%と最も多く、続いて「本・新聞・雑誌を読む」が43%となっている。その実視聴割合は60%程度に達しており、“ながら見”が少ない良好な視聴態度となっている。


デジタルサイネージ

「サイネージ」は看板や標識などを表す英語で、「デジタルサイネージ」はディスプレーなどを使った電子屋外広告を意味する。「電子看板」と訳されることもある。ビル壁面の巨大ディスプレー、空港のフライトインフォメーションボード、広告用動画ディスプレーなど、現在では街角のあらゆる所に見られるようになっている。ディスプレーの大型化、低価格化、映像配信システムの進展などによって、広告手段の大きな革命手段として用いられるようになっている。これまでは駅構内などに大型ポスターを数十枚も連続して貼ることによって通行客の目を奪うといった手段で広告効果を上げようとしていたが、大型ディスプレーでモデルが華麗に動くことによって、たった一つのディスプレーで通行人の関心を獲得することができるようになっている。


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Excite エキサイト : ITニュース フリーマガジン「メタボ読本」、全国の医療施設で配布スタート


2000万人規模といわれるメタボ市場に向けて、オアシスはフリーマガジン「メタボ読本」を発刊。

全国1100か所の病院・診療所で配布する。


2008年4月に特定健診、通称「メタボ健診」がスタートすることから、肥満防止やダイエットに対する関心が高まっているなか、メタボリックシンドローム該当者とその予備軍は、40~74歳の男性の2人に1人、女性の5人に1人といわれ、メタボ市場は2000万人にも上ると推計されている。






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by amamigennki | 2009-04-12 20:00 | 広告
子育て経験をフリーペーパーに 岐阜のNPOメンバーら発行にやりがい : 中日新聞社


岐阜市などに住む主婦が、子育てに悩む若いお母さんを対象に発行するフリーペーパー「マンマレーテ」。

3月1日号で発刊第3号を迎え、メンバーらは「子育ての経験も生きるし、成果が目に見える仕事でやりがいがある」と

雑誌作りに気合が入る。


 フリーペーパーは子育て支援をする特定非営利活動法人(NPO法人)「ぎふママネット」(岐阜市長良福光)のメンバーら約10人が中心となって、昨年7月に創刊。岐阜市や周辺市町の幼稚園や児童館など、若い母親が立ち寄りそうな場所に1万部を無料配布している。マンマレーテはイタリア語でママネットの意味という。


 雑誌の内容はインタビューと、子育ての悩みをアンケートするなどした特集の2つの記事を中心に毎回16ページで構成。創刊号では、野田聖子消費者行政推進担当大臣のインタビュー記事を掲載した。






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by amamigennki | 2009-04-09 21:00 | 広告
Excite エキサイト : コラムニュース 毎日がスペシャル♪


本来はソニーのハンディカムのプロモーションですが、ブロガーたちは「素敵だ」「面白い」「泣いちゃう…」「父親じゃないけど泣ける」とプロモーションであることを忘れさせてしまう作りに感動しているご様子。


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子供を持つ親からすると、子供の成長というのは長くもあり短くもあり、その中での日常というのは何もかも“思い出”というアルバムにしまっておきたものです。子供の成長の中でも特に節目となるのは結婚ではないでしょうか。そんな子供の結婚までの成長を疑似体験で見届けることのできるサイトがブロガーたちの間で注目を集めているようです。


結婚というのは人生の一大イベント。そしてそれは結婚する本人たちだけでなく、お互いの両親にとっても同じこと。子供の結婚は嬉しいけど、生まれてからこれまで育ててきた親としてはやっぱり寂しいものです。そのために思い出というのは如何に大事か、そんなことを教えてくれるソニーの展開しているハンディカムのプロモーションサイトが今話題のようです。

そのプロモーションサイトとはこちら
Cam with me(カム ウィズ ミー)|デジタルビデオカメラ Handycam “ハンディカム” | ソニー








成長していく娘の姿をクリックするだけで映像記録できる疑似体験サイト『Cam with me』。「毎日がスペシャル♪」という“ハンディカム”のコミュニケーションコンセプトが見事にウェブサイトへと落とし込まれ、ユーザーは子どもの誕生から結婚までという20数年間がいかに短く、いかに貴重であるかを実感することになる。公開後、すぐにブロガーたちのあいだで話題となった“感情移入してしまうインタラクティブ”は、どうやって作られたのだろうか?

ウェブだけが実現できる“感情移入できるインタラクティブ”――「Cam with me」 : 博報堂





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by amamigennki | 2009-03-29 20:00 | 広告