鹿児島県奄美市(奄美大島)の商店街310事業所の『奄美市通り会連合会』の活性化事業などをブログ形式でご紹介します♪(中心市街地活性化 商店街活性化 まちづくり 奄美 観光)


by amamigennki
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カテゴリ:マーケティング( 13 )

ネット界への挑戦状!? 『ウェブはバカと暇人のもの』 | Excite エキサイト
ネット界への挑戦状!? 『ウェブはバカと暇人のもの』

書店で挑戦的なタイトルが気になり、思わず手にとってしまった話題の新書、『ウェブはバカと暇人のもの』。「ネットでウケる話題とはどういうものか?」を考えない日は1日もないのだが(←大袈裟)、自分が心底おもしろいと思い自信のある記事と、実際に反響のある記事とのあいだには「深くて暗い何か」がある……ということは少ない経験からも感じ続けていた。そんな私にとっては思いあたるフシが満載の、久々に「読んでよかった、おもしろかった」と思わせてくれた本書。

ページビュー(PV)を上げ、荒らしコメントを削除することに日々追われる自らを自嘲気味に「IT小作農」という著者の中川氏は、ヘビーなネット漬けの生活を送る某ニュースサイトの編集者。「他人を『死ね』『ゴミ』『クズ』と罵倒しまくる人」や「『通報しますた』と揚げ足とりばかりする人」や「妙に品行方正で、優等生的な発言しかしない人」etc……を具体例に挙げつつ、本書でいわく、ネット世論の“くだらなさや気持ち悪さ”をこれでもかとばかりに紹介。そして、そんな自らの経験から導き出した、ネットでウケる商品や企画の性質をわかりやすく解説してくれる。

(続きを読む)ネット界への挑戦状!? 『ウェブはバカと暇人のもの』







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by amamigennki | 2009-05-16 11:00 | マーケティング
Excite エキサイト : コラムニュース 2009年の「習い事・スクール・講座」は仕事より趣味が優勢

女性の6割が1日体験レッスンに注目
 ~「スクール」人気に追いつきそう?4割の男性が「通信教育」を支持

詳細なデータは、アイシェアの市場調査ページ「rTYPE」でご覧いただけます。

新年度を迎えて心機一転、新しいことにチャレンジしようと思っている人もいるのではないだろうか。そこでこれからはじめたい習い事について20代から40代のネットユーザー男女357名に調査を実施、回答を集計した。

これからしてみたい習い事やスクール・講座が「ある」としたのは全体の36.7%。女性(46.5%)と20代(40.6%)に関心がある人が多かった。してみたいことを自由回答で聞いてみると、『簿記』、『宅地建物取引主任者』、『行政書士』などのビジネス資格や『ソフトウェア開発技術者試験』などのパソコン関係、音楽・美術・スポーツなどの趣味関係と多岐にわたる回答がみられた。

習い事をしてみたい理由を複数回答で答えてもらうと「趣味(69.5%)」が最も多く、以下「現在の仕事でスキルアップするため(35.9%)」、「自信をつけるため(32.1%)」、「転職の武器にするため(22.9%)」と続いた。男性では「現在の仕事でスキルアップするため(43.1%)」、「交友関係を広げるため(25.5%)」といった目的を選ぶ割合が女性より高く、趣味だけではなくキャリアアップや人脈拡大も大切なファクターと考えている様子がうかがえる。


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Excite エキサイト : コラムニュース 趣味講座も仕事資格も楽しさがポイント!





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by amamigennki | 2009-05-14 10:00 | マーケティング
Excite エキサイト : コラムニュース 「誕生日」祝う人は「母の日」も祝う!? 母の誕生日を祝う人、6割が「母の日も祝う」 : 「rTYPE」

母の誕生日を祝う人、6割が「母の日も祝う」
 ~感謝の気持ち「十分伝えられている」はわずか1割半

詳細なデータは、アイシェアの市場調査ページ「rTYPE」でご覧いただけます。
【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】



5月10日の「母の日」を前に、母の日と誕生日のお祝いの関連性を探ってみた。20代から40代のネットユーザー男女378名のうち、母親が健在と答えた330名の回答を集計した。今年の母の日がいつかを「知っている」としたのは51.2%、「知らない」人は48.8%。

回答者のうち、母親から言葉やプレゼントなどで自分の誕生日を『祝ってもらっている』人は合計67.6%。女性(80.4%)と20代(76.2%)で高い数値に。反対に母親の誕生日を『祝ってあげている』人は73.9%。女性では84.3%にのぼり、母と娘の強い結びつきがうかがえる結果となった。







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by amamigennki | 2009-05-09 10:00 | マーケティング
Excite エキサイト : ITニュース ママ友の数は平均6.5人、友だちの数で違う新世代ママたちの消費意欲


電通総研が新たに立ち上げた研究チーム「ママラボ」は、小学生以下の子どもを持つ母親500人を対象に「ママ友」をテーマに調査を行った。深くて親密なつきあいを求めるママたちの価値観や消費傾向とは?

ママ友の数は平均6.5人
 この2~3年で、母親の価値観や行動は大きく変化しており、特に団塊ジュニア世代以降の20~30代の母親は、バブル経験世代とはまったく異なる価値観をもつため家族消費そのものも変化している。ママラボは、これら新世代ママの価値観を探るため、小学生以下の子どもを持つ20~49歳のママ500名を対象に、2008年の11月から12月にかけてインターネット調査を行った。

 ママ友になるきっかけは「子供が同級生だから」という場合が多いため、話や価値観が合う人とめぐり合うチャンスは意外と少ない。1人あたりのママ友の数で最も多いのは「3~5人」(38%)で、「6~9人」(20%)、「1~2人」(16%)が続いている。その一方で「0人」と答えた人も7%おり、1人あたりのママ友の数は平均で6.5人となっている。

ママ友の人数 (n=500:単位は%)

 ママ友とのつきあいで気をつけていることとしては「子どもの話だけでなくほかの話題も話すようにしている」が54%で最も多く、「現在のママ友との関係を大事にしている」が48%で続いている。これに対して「ママ友の輪を広げていくようにしている」や「色々なコミュニティに属そうとしている」のように、友だちの数を増やそうとしている人は1割前後にとどまっている。

 しかし、「ママ友が10人以上いる」と回答した人も18%存在しており、全体の平均と「ママ友が10人以上いる」と回答した人のデータを比較した結果、後者のほうがアクティブで消費意欲も高いことがわかった。

ママ友が多いほど消費が増える 
「できるだけ深入りしない関係」を求める人より、「親密で深い関係」を求めるママ友のコミュニティでは信頼関係が強くなるため、クチコミ情報の信頼度も高まる。その結果、特に友達の多いママほど、ママ友との話題がきっかけとなって、旅行・レジャー、お酒など皆で集まって楽しむ「ワイガヤ消費」、美容・化粧品など ママ友同士の目を意識した「見栄消費」、子供の習い事・教育費など進学や受験に関する「子供投資消費」が増える傾向にある。


ママ友間のコミュニケーション・ツール
 ママラボは、こうしたママ友コミュニティを攻略するためのポイントとして、ママ友グループ単位のプロモーションを考える場合、ママ友限定の紹介特典、グループごとの応募など、つながりを強化するような施策が有効だとしている。


ママ友の数は平均6.5人、友だちの数で違う新世代ママたちの消費意欲【電通総研ママラボ調べ】 : マーケジン





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by amamigennki | 2009-05-05 11:30 | マーケティング
Excite エキサイト : ITニュース 富裕層の7割が資産減少、「中小企業の会長」と「開業医・弁護士」ではダメージに明暗

博報堂が行った富裕層を対象にした調査によると、7割の人が保有資産にダメージを受けたものの、投資や消費への意欲には職業などによって違いがあることがわかった。


富裕層の7割が資産減少も、「小遣い変わらず」8割

 博報堂が、2008年12月に行った「2008金融危機下の富裕層調査」では、高額納税者110サンプルと、年収3000万以上の世帯、1500万以上3000万未満の世帯500サンプルから個人年収1500万円未満の人を除外した309サンプルに対して分析を行った。

 金融危機による保有資産の増減については「減った」と答えた人が66.7%なのに対して、「増えた」人はわずかに1.3%。保有資産の減少割合は「2割まで」とした人が35.4%で最も多く、次いで「3割まで」「5割以上」が続き、ダメージが深いことが明らかになった。


“金融危機”による保有資産の増減状況

 消費意欲については、「変わらない」とした人は57.6%で、「消極的になった」人は37.9%。商品・サービスに対する年間購入金額を1年前と比較したところ、「投資」「貯蓄」が大きく減少、「海外旅行」「宝飾品」「ファッション」などの”ぜいたく品消費”が減っている。逆に、増えたのは、「教育費」「医療費」「国内旅行」で”守りの消費”、”内向き消費”の傾向が見られる。

各商品・サービスの出費増減状況:金融危機以前(1年前)比較/1年間購入金額

 世帯年収については、1年前と比較してフローは25.9%の人が減少しているものの、変らない人は43.0%、増えた人が29.4%で、全体的に見るとフローはほとんど影響を受けていない。また、1か月に自由に使えるお金(小遣い)を1年前と比較すると「変らない」が81.6%に達している。


富裕層のうち、最もダメージを受けたのは?

 今回の調査対象者309名を職業別に分けると、以下の6タイプの職業に分類される。

(1)中小企業の会長 56人
(2)中小企業の役員 49人
(3)個人事業オーナー 27人
(4)大企業のサラリーマン 47人
(5)自営業者 27人
(6)開業医・弁護士 85人
その他 65人

 このうち、一番ダメージを受けているのは「中小企業の会長」で、資産が減少し、投資意欲、消費意欲も低下している。「中小企業の役員」「大企業のサラリーマン」は投資意欲が最も低下している一方、消費意欲はあまり変化がない。また、「開業医・弁護士」は消費意欲・投資意欲全般的にも「変化なし」が多く、今回の経済危機の影響が最も少ない層といえる。

投資意欲の変化

 個人事業オーナーの投資意欲は高まっている一方、消費意欲は変化なく、自営業者は投資意欲は高まっている一方、消費意 欲は低下している傾向が見られた。また、両者とも特に不動産投資の意欲が高まっている。


富裕層の7割が資産減少【博報堂調べ】 : マネージン




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by amamigennki | 2009-05-05 11:00 | マーケティング
暮らし「苦しくなった」54%に急増…読売世論調査 : 読売新聞


 読売新聞社の全国世論調査(面接方式、4月25~26日実施)によると、昨年の今ごろに比べて暮らし向きは「苦しくなった」という人は54%で、同じ質問をした前回2006年12月の25%から急速に悪化した。

 第2次石油危機の影響を受けた1980年2月調査の59%に次ぐ数値で、深刻な不況が国民の実感としても裏付けられた。

 暮らし向きについては、「変わらない」は43%(前回69%)に減り、「楽になった」は3%(同6%)に過ぎなかった。ただ、1年後の日本の景気の見通しを聞くと、「変わらない」51%、「悪くなる」26%となったものの、「良くなる」との答えも19%あった。

 自分や家族の仕事の現状や将来に不安を「感じている」という人は78%で、「感じていない」21%を大きく上回った。不安を感じていることを複数回答で聞いたところ、「収入や収益の減少」76%が際立ち、「定年後の生活」49%、「過労などの健康面」35%などの順に多かった。

 1年前に比べて買い物などの支出を「抑えている」と答えた人は68%だった。その理由(複数回答)では、「収入や収益が将来増えると思えない」58%が最も多く、「年金や医療、介護など老後の生活に不安がある」48%、「生活にゆとりがない」47%などが続いた。






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by amamigennki | 2009-05-04 11:00 | マーケティング
「知りながら害をなすな」がプロの倫理 : ダイヤモンドオンライン


「マネジメントたるものはすべて、リーダー的地位にあるものの一員として、プロフェッショナルの倫理を要求される。
それはすでに、2500年前のギリシャの名医ヒポクラテスの誓いのなかにはっきり表現されている。
知りながら害をなすな、である」(『エッセンシャル版マネジメント』)


 顧客となるものから、「プロたるものは知りながら害をなすことはない」と信じてもらえなければならない。
これを信じられなければなにも信じられない。


 企業倫理なるものが企業に特別課されているかについては、大いに議論がある。企業の社会的責任なるものが、本業のほかに何を含むかについても、大いに議論がある。






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by amamigennki | 2009-04-29 10:00 | マーケティング
16連休か働き詰めか 「ゴールデンウィーク」どう過ごす? : J-cast


外出派は「国内旅行」、巣ごもり派は「ネット」

ブログでも「GWは温泉に行く」とか「旅行に出かける」と書いている人が目立った ネットリサーチのアイシェアは2009年4月17日、「ゴールデンウィークの過ごし方」についてのアンケート調査の結果を発表した。20代から40代のネットユーザー366人を対象に2009年3月30日~4月2日、調査を実施し、回答を集計した。

調査が行われたのがゴールデンウィークの約1ヶ月前ということもあり、外出の予定が「ある」と答えた人は24.3%にとどまった。外出予定のある人にどこへ行くかをたずねると、1位「国内旅行」、2位「ドライブ」、3位「温泉」となった。


一方、ゴールデンウィーク中に自宅ですることは「インターネット」が1位で、若い年代ほど回答者が高かった。
2位は「掃除・片付け」で、こちらは上の年代ほど比率が高かった。3位は「読書」。特に20代で多いというのが興味深い。



「暇だけは腐る程あるが、金がなきゃ動けない」

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Excite エキサイト : コラムニュース 年代が上がるほど片付けたくなる?2009年GWの過ごし方


外出の予定があるのはまだ2割半 ~外出先トップは「国内旅行」。30代には「温泉」も人気

詳細なデータは、アイシェアの市場調査ページ「rTYPE」でご覧いただけます。






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by amamigennki | 2009-04-26 11:30 | マーケティング
Business Media 誠 : やはり巣ごもり消費は広まっている? ネットショッピングの利用頻度が増加


 最近1年間でネットショッピングの利用頻度は増えていますか? マクロミルの調査によると、48.6%の人が「増加した」と回答。また「変わらない」は43.2%、「減少した」は8.1%と、「この1年の間に、自宅にいながらお金を消費する『巣ごもり消費』が広がっている様子がうかがえる」(マクロミル)としている。


 またネットショッピングの利用が増えたという人に、その理由を聞いたところ「安い商品が多いから」が55.8%でトップ、次いで「ポイントが貯まってお得だから」が49.8%。このほか「外出すると外食や交通費などの出費が増えるから」も20.3%の人が回答していることから、「ネットショッピングの利用増加の背景には『安さ』『お得』『出費の抑制』といったキーワードがあるようだ」





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by amamigennki | 2009-04-26 10:30 | マーケティング
Excite エキサイト : ITニュース 「高齢者はパソコンが苦手」はウソ、毎日パソコンを使う人9割超える【高齢者のパソコン・ネット利用動向調査】


高齢者はパソコンが苦手―こんなイメージを払拭するような調査結果が発表された。60歳以上の高齢者も、日常的にパソコンやインターネットを使いこなしているようだ。

コンピュータ・リテラシーに年代差は見られない
 NTTデータ経営研究所は、60歳以上の高齢者を対象にパソコンやインターネットの利用動向調査を行った。9月に行われた調査では、パソコンを所有しているあらゆる年代1,064人(男性718人、女性346人)から有効回答を得ており、そのうち60歳以上の597人のデータを中心に比較・分析している。 

 その結果、コンピュータ・リテラシーレベルについれはいずれの年代でも高く、60歳以上は他の年代を比較すると低いといえるが大きな差異は見当たらなかった。


コンピュータ・リテラシーレベル


 60歳以上の高齢者におけるパソコンの普及実態を把握するため、周囲におけるパソコンの所有率について尋ねたところ、「周囲の半数以上がパソコンを所有している」という回答が7割を超えた。こうしたパソコンの普及度もリテラシーの向上に大きな影響を与えているようだ。

 また、日常生活におけるパソコンの使用頻度については、60歳以上・未満において「毎日」と回答した割合が、それぞれ全体の94.8%と95.5%。ほかの年代同様、60歳以上の高齢者にとってパソコンは毎日の生活における必需品となっている。



コンピューター‐リテラシー【computer literacy】 : コンピューターを実際に十分に使いこなせる能力。

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「高齢者はパソコンが苦手」はウソ、毎日パソコンを使う人9割超える : マーケジン





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by amamigennki | 2009-04-26 10:00 | マーケティング